【神レシピ】子供も喜ぶ✨サバ缶で作る本格時短カレー教えちゃいます!!🍛🐟🔥

今日は9/2(水)、ついに9月ですよ皆さん!🍂
なんかもう、今年の終わりが見える気がする~!
めちゃくちゃ早いなぁ~🔥

という事で、今日もレシピの泉のお時間がやって参りました!🌟

突然ですけど!!
「サバ缶」って最強のストック食材だと思いません?🐟✨
栄養満点、骨まで食べられて、しかも常温で長期保存OK!!

でも!!そのサバ缶を、カレーと合わせると最強になるんです!
サバ缶アレンジの王道にして、最強の組み合わせと言っても過言ではない!!

という事で!
今日のレシピはこちら! 『サバ缶で作る!本格時短カレー』✨🍛🔥

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🐖 伝説の家政婦・志麻さん流リヨン!豚バラ肉を煮てから自らの脂で揚げるフレンチレシピ

豚バラ肉を白ワインやハーブと一緒にやわらかく煮込み、最後は肉から溶け出した脂でカリッと揚げ焼きにするフランス料理「リヨン」。

一つの鍋の中で、調理方法が「煮る」から「揚げる」へ変化する、志麻さんらしい豪快な肉料理です。

2026年5月1日放送の「沸騰ワード10」では、伝説の家政婦・志麻さんがコストコの大きな豚バラ肉を使ったアレンジ料理として披露しました。

外側はカリッと香ばしく、内側はやわらかくジューシー。味付けは塩とこしょうを中心に、タイム、ローリエ、白ワインで香りを加えます。

今回は、志麻さん流リヨンの材料や作り方、「煮込み揚げ」の仕組み、失敗しないためのポイントを紹介します。 “🐖 伝説の家政婦・志麻さん流リヨン!豚バラ肉を煮てから自らの脂で揚げるフレンチレシピ” の続きを読む

火を使わない!🙅超ウマいツナと梅の冷製パスタ教えちゃいます!!✨🌟

こんにちは皆さん!今日もレシピの泉の時間でございます!
8月も後半ですね〜!!お盆休みも終わっちゃいました😭

皆さん、休みボケしてないですか〜!?🙌
学生さんはあと10日ほどで夏休み終了〜!宿題は…終わってますか…?(笑)

いや〜、それにしても、まだまだ暑い!!!🥵
9月が近いなんて信じられないくらい、キッチンが灼熱地獄ですよね…🔥

そんな時に一番思う事、それは…
「もう、火は使いたくない…」🙅‍♀️

でも!お腹は空く!しかもちゃんと美味しいもの食べたい!!
そんなワガママ、叶えちゃうレシピがあるんですよ〜✨

という事で!
今日のレシピはこちら!『火を使わない!ツナと梅の冷製パスタ』🍝

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🥬香味野菜のタルタルで食べるふっくら蒸し鶏|せいろで作る旨みを引き出す蒸し料理

鶏肉としっかり味の野菜を一緒に蒸すだけで、驚くほどうまみの詰まった一品ができるとしたら、試してみたくなりませんか?今回は、2026年3月4日放送のNHK「激突メシあがれ〜自作グルメ頂上決戦〜」で紹介された「香味野菜のタルタルで食べるふっくら蒸し鶏」を、まとめました。

この回のテーマは「せいろ蒸し」で、北海道・札幌から参加した清水宏海さんが考案したレシピです。調理の途中経過では「北海道産リーキと鶏もも肉蒸し」として紹介されていましたが、優勝作品に選ばれた際には「香味野菜のタルタルで食べるふっくら蒸し鶏」という名前が付けられていたようです。せいろの中でリーキと鶏肉を重ねて蒸すことで、鶏肉のうまみをリーキにじっくり吸わせるという作戦のレシピです。

🥬 番組で紹介された内容

主役として使われているのは、リーキと呼ばれる西洋ネギです。太い茎と平たい葉が特徴で、原産は地中海沿岸とのこと。清水さんが使ったのは、北海道江別市で栽培されたリーキで、知り合いの農場に自ら出向いて選んできたものだったようです。

鶏もも肉は塩こうじに一晩漬け込んでから使われています。塩麹には、酵素の働きでお肉を柔らかくしたり、うまみを引き出したりする効果が期待できるといわれていて、蒸し料理でもしっとりした仕上がりにつながりそうです。

タルタルソースに使われているセロリアックも、あまり見かけない食材かもしれません。セロリの仲間で、根の部分を食べることから「根セロリ」とも呼ばれているようです。ここに北海道産のエシャロットのみじん切りを加えることで、タルタルソースにアクセントをつけているとのことです。

作り方

  1. リーキを輪切りにして、せいろに並べます。
  2. 塩こうじに一晩漬け込んでおいた鶏もも肉を、リーキの上に重ねてのせます。
  3. せいろにシートを巻き、できた隙間に卵を入れて、鶏肉・リーキと同時に蒸します。
  4. 蒸し始めて8分ほどのタイミングで、セロリアックとエシャロットを先に取り出します。
  5. 蒸し卵をボウルに取り出し、フォークで卵の白身と黄身が細かくなるまで潰します。そこにマヨネーズを加えて全体がなじむまで混ぜ合わせ、取り出しておいたセロリアックとエシャロットを加えて、さらに混ぜ合わせてタルタルソースを作ります。
  6. 鶏肉とリーキが蒸しあがったら器に盛り、タルタルソースを添え、最後に甘酢ダレをかけて味を仕上げます。

※塩こうじの漬け込み時間や、リーキ・鶏肉の分量については番組内で詳しく紹介されていなかったようなので、お手元の材料の量に合わせて調整するとよさそうです。

🍲 作ってみる時のポイント

リーキが手に入りにくい場合は、長ねぎや西洋ねぎに近い野菜で代用できるかもしれません。ただし、リーキ特有の甘みや食感が持ち味のレシピなので、見つかる場合はぜひリーキで試してみたいところです。

鶏肉を塩こうじに漬け込む時間は「一晩」が目安とのことですが、時間がない場合は数時間でもうまみは感じられるかもしれません。逆に漬け込みすぎると味が濃くなりすぎることもあるので、様子を見ながら調整するのがよさそうです。

せいろで一緒に蒸す卵は、固茹で気味に仕上げるとタルタルソースにした時に崩れやすく、混ぜやすくなる気がします。セロリアックが手に入らない場合は、セロリの茎の部分で代用しても、近い風味になるかもしれません。

蒸し汁はスープのように使えるうまみが出るとのことなので、捨てずにごはんにかけたり、スープとして活用したりするのも良さそうです。せいろがない場合は、蒸し器や、深めのフライパンに耐熱皿を置いて代用することもできそうです。

❓ よくある質問

Q. リーキはどこで手に入りますか?
A. 一般的なスーパーでは見かけない場合もあるようです。輸入食材店や、産地直送の通販などで探すと見つかりやすいかもしれません。

Q. セロリアックがない場合はどうすればいいですか?
A. セロリの茎で代用しても、近い風味のタルタルソースになりそうです。

🌊 蒸気が引き出す、野菜と鶏肉のうまみの重なり

リーキと鶏もも肉を重ねて蒸すというシンプルな発想ながら、うまみが野菜にじっくり移っていく点が、このレシピの一番の見どころのようです。蒸すことで素材の水分やうまみが閉じ込められ、蒸し汁までスープのように美味しくなるというのは、蒸し料理ならではの魅力かもしれません。

セロリアックやエシャロットといった、普段の食卓では見慣れない食材も、タルタルソースに加えることでアクセントになっているようです。手に入りにくい食材は代用も効きそうなので、まずは塩こうじに漬けた鶏肉とねぎ類を重ねて蒸すという基本の考え方から、気軽に取り入れてみるのも良さそうです。せいろを持っている方は、この機会にぜひ試してみてください。

 

🍝 ニラの風味が引き立つ「ニラボナーラ」のレシピ

「たまにはちょっと違うカルボナーラを食べたい」「ガッツリ満足感のあるパスタを作りたい」そんなときにおすすめなのが、今回ご紹介する「ニラボナーラ」です。

定番のイタリアンであるカルボナーラに「ニラ」を組み合わせた、ちょっとユニークなアレンジパスタ。テレビ番組『ミキティダイニング』で田村淳さんが紹介し、大きな話題となりました。

濃厚なカルボナーラソースにニラの香ばしさが絶妙にマッチし、一口食べたらクセになる味わいです。おうちで簡単に作れる再現手順をわかりやすくまとめたので、ぜひ今日のランチや晩ごはんに試してみてください! “🍝 ニラの風味が引き立つ「ニラボナーラ」のレシピ” の続きを読む

暑い日の救世主!絶品冷製トマトパスタ教えちゃいます!🍅❄️

いや〜、今日も暑いですね〜!🌞💦
学生のみなさんは夏休み満喫中ですか〜?🍉✨
懐かしいな~学生の時って休みがめちゃくちゃ長いよね~!
私も、寝ないでお友達と遊んでたなぁ~(笑)

はい!!今日もレシピの泉のお時間という事で!
こう暑いと、火を使う料理ってちょっと億劫になりません?😵‍💫
キッチンに立った瞬間、だめだ…と。(笑)

そんな日にオススメしたいのが、冷たいパスタ!!🍝❄️
茹でて冷やして和えるだけ!これがまた驚くほど旨いんですよ〜!

ってことで今日のレシピはこちら! 『冷製トマトパスタ』🍅🌿✨

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⏱️ 【イタリアンドレッシングで】10分で作れる簡単タコライス風バゲット

疲れて帰ってきた日や、パパッと済ませたい休日ランチ。

「10分でできて、家族も喜ぶがっつり系メニュー」があったら嬉しいですよね。

テレビ番組『ミキティダイニング』(2026年5月16日放送)で紹介された「タコライス」は、スパイスを使わずドレッシングで味付けを完結させる超時短レシピ!レタスも手でちぎるだけなので、料理が苦手な方でも失敗しません。

今回は、身近な調味料でパパッと作れる基本のタコライスの作り方をご紹介します。時短と美味しさを両立したい方は、ぜひチェックしてみてくださいね! “⏱️ 【イタリアンドレッシングで】10分で作れる簡単タコライス風バゲット” の続きを読む

いたって真剣に創った🔥バニラアイス×わさびのステーキ丼教えちゃいます!✨🥩🍦

はい!今週もお疲れ様です~🌟
今週は結構暑い日多かったよね!
あれっ、梅雨あけた!?まだか?

はい!今夜もレシピの泉のお時間ですよ🍳🔥

今日ご紹介する料理は!
これはもう、完全にビビる反則級の変わり種丼です!!🥩🍦

その名も、バニラアイスとわさびを乗せたステーキ丼!!
「いやいや、待て待てお前!」となってるそこのキミ!
残念だが、私は実に真剣だ。🔥

アイスにステーキ!?って思ったでしょ。
でもね、これ実はちゃんと理にかなってるんですよ🌟

海外の高級レストランでも、ステーキに冷たいバターソースを合わせたり、フォアグラにアイスを添えたりする技法があるんだよね!
「冷×熱」「甘×塩」って実はめちゃくちゃ相性がいい組み合わせなんだよ🔥

熱々のステーキの上でバニラアイスが溶けて、それが自然のクリームソースになる。そこに日本のわさびのツーンとした爽快感が加わって、ヤバいのよ!

昔から自分的に料理もデザインも音楽も「驚き」が一番のスパイスだと思ってて、食べた人が「なにこれ!?」ってなる瞬間が大好き。

これね!ホームパーティーで出したら、
めちゃくちゃ盛り上がるから超オススメです!🍾🥩🍨

という事で!今日のレシピはこちら!
『いたって真剣に創った🔥バニラアイス×わさびのステーキ丼』✨🥩🍦

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クリーミーでヤバい程うまい!鶏肉のフリカッセ教えちゃいます✨🍗🥛

みなさん、どうもどうも!!
お疲れ様です~🌟今夜もレシピの泉のお時間ですよ🍳🔥

今日ご紹介する料理はね~!
フレンチなんだけど、意外と家で作れちゃうんだよね🌟
昔、イタリアン・中華と学んでいく中で、辿り着いたフレンチ!

味や食材はもちろん、料理のレイアウトから彩り、フルコースだとシャンパン、アミューズからはじまって最後のデザートまで1つの完璧なストーリーになっていて、音楽やデザインをやってる自分から見ても、これは単なる料理じゃなくて、完全にアート作品だなって思った料理ジャンルだったんだよね🎨🍳

そんなアートのような料理に、それから凄く惹かれちゃって、当時は今みたいにネットで簡単にレシピを見れる時代じゃなかったから、料理本も買って少し勉強したんだけど、フレンチはめちゃくちゃ奥が深い。進化も半端じゃないし。

話がそれたけど、今回はそんなフランス料理のレシピ!
晩酌のクオリティが全然アップしちゃうから、ぜひ覚えて作ってみてよ!🌟

という事で!今日のレシピはこちら!
『クリーミーでヤバい程うまい!鶏肉のフリカッセ』✨🍗🥛

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🫐【ゴゴスマで紹介】リンゴンベリーシチューレシピ|W杯2026

TBSの情報番組「ゴゴスマ」では、サッカーワールドカップ2026に合わせて、日本の対戦国の料理を紹介するコーナーがありました。

スウェーデン戦で取り上げられたのが、「酸味と甘さがマッチ!?リンゴンベリーシチュー」。フードコーディネーターの谷口千尋さん監修のレシピです。

リンゴンベリージャムを使ったシチューというと意外な組み合わせに思えますが、酸味と甘みがクリームソースに溶け込んで、ご飯にかけて食べるスタイルがスウェーデンらしい一品です🍲

🫐 リンゴンベリーシチューとは?

リンゴンベリーは北欧で広く親しまれている赤い木の実で、スウェーデンではジャムとして肉料理に添えるのが定番です。甘さの中にクランベリーに似た酸味があり、クリーム系のソースとの相性が抜群です。

このレシピは豚肩ロースを生クリームと牛乳でじっくり煮込み、リンゴンベリージャムで酸味と甘みをプラスした一品。ご飯にかけて食べるスタイルで、北欧風のストロガノフのような感覚で楽しめます。リンゴンベリージャムはIKEAや輸入食品店で手に入ることが多いので、見かけたらぜひ試してみてください。

📋 材料(4人分)

  • 玉ねぎ 1個
  • 豚肩ロース(とんかつ用) 400g
  • バター 30g(玉ねぎ用20g・豚肉用10g)
  • 生クリーム 200cc
  • 牛乳 100cc
  • 醤油 小さじ2
  • リンゴンベリージャム 80g〜(大さじ1=20g)
  • コンソメ 5g
  • 塩 適量
  • コショウ 適量

👩‍🍳 作り方

1

玉ねぎは薄切りにし、豚肉は1センチ幅位に切ります。塩コショウをします。

📝 豚肉はとんかつ用の厚みがあるものを使います。1センチ幅に切ることで火が通りやすく、食べやすくなります。

2

フライパンにバター(玉ねぎ用20g)を入れ、少し溶けてきたら玉ねぎを入れしんなりするくらいに炒め、一度取り出します。その後バター(豚肉用10g)を足し、豚肉の表面に色づくくらい炒めたら取り出します。

📝 玉ねぎと豚肉は別々に炒めて取り出しておくのがポイント。豚肉はこの段階で完全に火を通さなくてOKです。表面に色がつく程度で取り出しましょう。

3

玉ねぎと豚肉を炒めたフライパンに生クリーム、牛乳、リンゴンベリージャム、コンソメ、醤油を入れて中火にかけます。温まってきたら玉ねぎと豚肉を戻し、弱火で10分煮ます。

📝 沸騰させると生クリームが分離しやすくなるので、弱火でじっくり煮るのが大切です。フライパンに残った旨味もソースに溶け込みます。

4

味見をして必要なら塩、胡椒、醤油、リンゴンベリージャムでお好みの味にととのえます。

📝 リンゴンベリージャムの量で酸味と甘みのバランスが変わります。少なめから始めて、好みに合わせて調整しましょう。

5

ご飯にかけて出来上がりです!

📝 パンに添えてもおいしくいただけます。

⚽ おうちで北欧グルメ体験!

リンゴンベリージャムをシチューに使うという発想、最初は驚きましたが、酸味と甘みがクリームソースに溶け込んで独特のおいしさになりそうですよね。

豚肉と生クリームのこってりした旨味に、ジャムの酸味がさっぱりとしたアクセントをプラスしてくれるのが北欧料理らしい組み合わせだと思います。

W杯をきっかけに、なかなか作らない国の料理に挑戦してみるのも楽しいですよね。ゴゴスマのこの企画のおかげで、スウェーデン料理がぐっと身近に感じられました。

❓ よくある質問

Q. リンゴンベリージャムはどこで買えますか?
IKEAの食品売り場で取り扱いがあります。また、輸入食品を扱うお店やオンラインショップでも購入できることが多いです。
Q. ご飯以外にも合わせられますか?
パンに添えてもおいしくいただけます。クリーム系のソースなのでバゲットやロールパンとの相性もよさそうです。
Q. リンゴンベリージャムの量はどのくらいが目安ですか?
レシピでは80g〜(大さじ1=20g)となっています。酸味と甘みのバランスはお好みで調整できるので、まずは少なめから入れて味見しながら足していくのがおすすめです。